見守りの不安を減らし、
安心につなげる感知機器。
認知症のある方の見守りにおいて、離床や外出のタイミングを把握することは、事故防止や安全確保のために重要です。
一方で、常に付き添うことはご家族や介護者にとって大きな負担となります。
東基の認知症老人徘徊感知機器レンタルでは、生活環境や見守り体制に合わせて、最適なセンサー機器をご提案しています。
ご本人の安心と、見守る方の負担軽減を両立する環境づくりをサポートします。

主な種類

ベッドセンサータイプ
ベッドからの離床を感知し、通知するタイプの機器です。
夜間の起き上がりや転落リスクの把握に適しています月額レンタル料(参考) 7,800円
利用者負担額1割:780円/月(非課税)
利用者負担額2割:1,560円/月(非課税)
利用者負担額3割:2,340円/月(非課税
赤外線センサータイプ
人の動きを赤外線で感知し、外出や移動を知らせるタイプの見守り機器です。
出入口付近や廊下などに設置することで、居室や住居からの移動を検知でき、徘徊や無断外出のリスク管理に適しています。月額レンタル料(参考) 7,800円
利用者負担額1割:780円/月(非課税)
利用者負担額2割:1,560円/月(非課税)
利用者負担額3割:2,340円/月(非課税)
マットセンサータイプ
床に敷いたマットを踏むことで動きを検知します。
ベッド周辺や出入口での動作確認に適しています。月額レンタル料(参考) 7,800円
利用者負担額1割:780円/月(非課税)
利用者負担額2割:1,560円/月(非課税)
利用者負担額3割:2,340円/月(非課税)

レンタルするメリット

生活環境に合わせて最適な機器を選べる
設置場所や生活動線に応じて、無理のない見守り環境を構築できます。

状況の変化に応じて柔軟に見直しが可能
認知症の進行や生活スタイルの変化に合わせて、機器の変更ができます。

見守り負担を軽減し、安心につながる
必要なタイミングで通知を受け取れるため、精神的・身体的負担を軽減できます。
よくあるご質問
機器の種類に応じて、音やランプ、受信機などでお知らせします。
はい、状態に応じて機器の種類や設置方法を見直すことが可能です。
Service
